2018年08月01日

8月の予定

会う人、会う人に今年は暑いですねーって言う日々。

そんな中、元ゲーメストの石井ぜんじ氏の電子書籍、VE(VIDEOGAME EXPLORER) Vol.02が先日発売されまして。
今回はアドベンチャーゲーム特集という事で。
『レイジングループ』の作者amphibian氏のインタビューもありまして、そこで最後の仕掛けは京極夏彦的な物を狙っていたと仰っていて、やっぱねと膝を打ちました。
しかし、そのラストに対してあまり良くない評価を下す人もそれなりに居たと見て驚いた。ミステリだけでなく、手品なども一緒で種明かしされれば「なーんだ」という仕掛けではあるけれど、その単純な装置でここまで人を騙すことができるという設定が面白いと思うんだけどねー。

ADV特集と銘打っているだけあって、他にもいくつかのアドベンチャーゲームの紹介記事が載っておりますが、紹介されている本数も少ないし石井ぜんじ氏以外のライターの書いた記事がしょうもないものばかりで残念。

あと、もう一つの特集にあったゲームセンター Game in えびせんの店長のインタビュー。
読んでたら、私がまだゲーセンに通っていた時代のあの空気感を思い出して、ちょっと郷愁に浸ってしまった。
Game in えびせんといえば『ブロックアウト』ですが、こんな感じに店内でヒットしたゲームの順番待ちの間に他のゲームが急に流行る感覚ってあったあった。行きつけのゲーセンでは『パズルボブル』や『上海』みたいなパズル系から、『カプコンスポーツクラブ』とか『ゾンビリベンジ』だったなぁ。懐かしい。

あとパチスロで食えた時代の話も出ていて、私がゲーセンに通っていたのもその頃でしたね。
私はギャンブル全般が苦手なので手は出しませんでしたが、あの頃は仕事がパチスロの常連さんめっちゃ居たなぁ。よくご飯を奢ってもらいました。あぁ懐かしい。


そんな今月の購入予定。
2日
3DS『世界樹の迷宮X』
もう『世界樹の迷宮』シリーズに関しては興味を失ってしまって久しいですが、3DS最後の作品という事なので一応買っておきます。


9日
PS4『FIRE PRO WRESTLING WORLD』
ファイプロ最新作。SFCで出てたシリーズにガッツリとハマって以来かな。

そもそも何故コレを買おうかと思ったかというと、最近と言ってもここ1年ぐらいですがプロレスを見るようになりまして。
きっかけはAmazonプライムで配信されている『有田と週刊プロレスと』。
もう20年近く前、私がまだプロレス中継を見たり、近場で開催された試合を見に行っていた昭和の頃の話を目当てで見ていましたが、ちょいちょい話に出る今のプロレスに興味が出たので、試しに最近のも見てみるかと思ってテレビのワールドプロレスリングを見たら、衝撃。
Pentiumで止まってた人間が多コアのCPUを見たぐらいのインパクト。

ヘビー級選手のパワーだけじゃない身体能力の高さと、ジュニア選手の動きの速さと巧みさ。基本的に立ち技メインだし大技も連発するスピーディな試合運び。
昭和の人間からすると、そんな角度で入ったらヤバいだろって思うぐらいの過激な技を食らいながらも立ち上がり、また技の応酬を繰り返すトップ選手達の試合を見れば見るほどに、こりゃプロレス人気再燃している訳だわと納得した。
今ではロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンとサラリと言えるぐらいになりました。
生の試合を見に行きたいなー。


30日
PS4『サイヴァリア デルタ』
レベラッレベラッでお馴染みのサイヴァリア。
上達する過程でひたすら事故死が多くなるシステム(私が下手なだけだが)なので特に好きなゲームではないですが、懐かしいので一応。


他気になる所では
『レイジングループ』のampibian氏監修のADV、PS4『最悪なる災厄人間に捧ぐ』は買うかも。
同じくADVのSwitch/PS4『探偵 神宮寺三郎 プリズム・オブ・アイズ』も気になる所。
今月はこんな感じで。


あと最近遊んだゲームの話。
Switch『オクトパストラベラー』
音楽は良かった。
戦闘もまぁ面白かった。
アトラス系によくあるような相手の弱点を付くシステムなのだけれど、それを強制するのはボス戦だけで、ザコ戦ではおそらく意図的に属性攻撃の吸収などの防御効果を持たせず、サクッと終わらせられる作りにしてあるのは良かった。

映像もきれいでした……ね。
ただエフェクトにパーティクル使いまくりで目をチカチカさせてくるのは、ゲームは一日一時間という配慮でしょうか。

そこはそれとして、ストーリーがなぁという。

なんせ会話シーンのテンポが悪すぎる。
チビキャラたちが会話の度に逐一ちょこっとリアクション的な動きを見せて一言、ちょこっと動いては一言。ちょっと視点が左にスイーッと動く謎のカメラワークの後に一言。お前ら衛星中継で話してんのか。
この会話シーンは『FF5』以来の酷さ。2DRPG全盛時代の作品を今に蘇らそうとして、何故歴史の中でも演出がドイヒーだった頃の作品を参考にするのだろうか。


本作は、用意された8人から好きに主人公を選べて、仲間にする順番やパーティを自由に組めるのだけれど、そもそもなんでこいつらパーティ組んでるの?っていうぐらいに各キャラクタのやり取りがなさすぎ。
加入の時もメチャクチャな理由でパーティに入るし、その後ずっと行動を共にする理由も謎。

私が小学校5年生の時。クラスはそれぞれ仲良しグループがあって、いつもそのグループで一緒に遊んだり授業を受けたりしておりました。
今でいうスクールカースト的なものとは違い、それぞれのグループに上下は無く、休み時間に絵(漫画)を書くのが好きなグループだったり、ゲーム好き、塾が同じ、スポーツが好きなどメンバーがいくつか被っているからかグループ間で揉める事はありませんでした。
ただ、あまりにもグループが固定されているのを見た先生が憂いたのか、次の校外学習の班分けは好きなグループではなく先生が決めますと言ったから大騒ぎ。
結局、普段ほとんど話すことのメンバーで構成された班で校外学習をすることになったのです。

そんなあの秋の日の、吹く風が少し冷たく感じた午後、言葉少なに歩いた帰り道の記憶を呼び覚ますRPG。

『ブレイブリーデフォルト』のスタッフという事で、一捻りあるストーリーに期待しておりましたが、まさかここまでふつーのお話とは。色々構想はあったけど途中で作るの止めてとりあえず単純な話を作ってお茶を濁したの?ってぐらいふつー。
まぁこういった具合なので、普段使っていた主要4キャラのふつーのシナリオでふつーのエンディングを見ておしまい。
あとで調べてみたら、各キャラクタを全て攻略するとそれぞれが繋がる真ボスとの対決があるらしいのですが、控えのキャラクタには経験値が一切入らないシステムなので、それをまた育ててプレイする気力も無いので終了です。
そのまんまの続編が出たとしても次は無いかな。


『オクトパストラベラー』が終わった後に、もうちょっとなんかRPG的な物をやりたいなと思って、先日までセールしてたPSVita『セブンパイレーツ』っつーコンパイルハートお馴染みのあったま悪いゲームをプレイしておりました。
おっぱいを大きくしたり小さくしたり上向きにしたり左右に広げたりしながら船に載って秘宝をみつけて敵を倒してPSVitaを縦に持って上下に高速でスライドさせたりするゲーム。
あまりにも連日猛暑が続くと、このぐらいぶっ飛んだゲームの方が良いですね。RPGとしてはやっぱイマイチでした。

あと、XBOXストアのセールで『Fallout 4』のGOTYが安かったので購入。
本編自体はフィジカルで持っておりますが、前にも書いたように現在買うゲームはほぼ全てDL版へと移行しているので、この機会に買い直し。
最初のVaultから出るシーンが好きでもう一度見ようと思ってちょっと触ったら盛り上がって来てしまったので、コレもちょこちょこ遊んでます。


最後に音楽の話。
と言っても、先月書いたLouis Coleにハマりまくっているままなのです。

Mean It - Louis Cole (ft. Sam Gendel)


Samが登場する所、最高すぎるでしょ。
ドカチャカドカチャカの中に流れるシンセの音が大好きです。

Time Traveler (Live Band sesh) - KNOWER

今月、Louis Coleのニューアルバム『Time』が発売されるので超楽しみ。
良いタイミングでハマったなぁ。
posted by murutori at 22:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月02日

7月の予定

7月です。
6月の末から連日行われていたSGDQ2018が終わってしまい寂しい限りです。
まだまだ見れてないゲームがいっぱいあるので、今月の動画視聴はほぼSGDQの録画を見るという生活になりそう。

そういえば、特にコレに向けてというわけでもなく、ゲームや作業中などにダラダラと動画を見たり音楽を流す際のコントロール用のディスプレイとして、アームを付けてフレキシブルに動かせるモニタを1枚追加したので、家に居る間はひたすら流しっぱなしで何をしててもベストな角度で配信を見ることができるという最高の環境で視聴出来たのは良かったですね。
元々PC用に使っていたデュアルディスプレイと追加したモニタ、そして主にゲームする用のテレビと画面4枚で生活しておりますが、この状態がベストかも。PC用のモニタは最低でも27インチは欲しいので、これ以上増やすのはスペース取りすぎて掃除する時に面倒だから無理ですね。
しかし、夜中に全部のモニタをONにしていると、部屋全体がチカチカしてドライアイ一直線感はあるが、この快適さからは戻れません。


そんな7月の予定です。
13日
Switch『OCTOPATH TRAVELER』
『ブレイブリーデフォルト』のスタッフが新たに送る新作RPGらしいっすよ。
体験版をサラリとプレイしてみたところ、そこそこ良い手触りなので買います。
ブレイブリーシリーズといえば、せっかく往年のJRPGを目指して作られ、ある程度の高い評価も受けたのに、続編のセカンドであまりにもドイヒーな作りで大コケしたシリーズでありますが、今回は大丈夫なのでしょうか。


今月はこの1本かな。
5日に発売される『ザンキゼロ』はとりあえず様子見。
近年フォロワーが次々とリリースされ始めたダンマスっぽいシステムのRPGで、ちょっとおもしろそう。でもあのシステムにADV的な長い会話は要らないなと思ってしまう(探索とパズルメインで遊びたい)んだよね。まぁ気が乗れば買うかも。みたいな。

あと、Switch『ひぐらしのなく頃に奉』は、PSVita版の『ひぐらしのなく頃に』を積んだままにしてたら、その追加版が出るっていうね。そもそも、『ひぐらしのなく頃に』って特に前知識も無く、昔流行ってたねーぐらいの印象でパッと買っただけだったので、この機会にちゃんと内容を調べたらスゲー長いらしいですね。100時間以上かかるとか目にしたんで、ちょっと尻込みしてしまいました。いつかやるかなー。んーやるのかな……。


あと音楽ネタとしては、KNOWERがいつの間にかSpotifyに来てたのでよく聴いたかな

KNOWER並びにLouis Coleの存在は結構話題になっていたので知っていたけれど、ちゃんと買っては聴いていなかったのでこの機会に触れたら、なんとまぁ良いですね。

Overtime


Overtimeも良い。もちろん良いけれど、先月ハマったのはコレ。

The Government Knows - KNOWER


よくこの曲を口ずさみながら作業したり運転したりしました。
歌ってると口が楽しいフレーズが多いんだよね。特にWhy you think you pay the tax?からのドロップまでのフレーズとか超好き。
The government knows when you masturbateって連呼している姿は人には見せられませんが。
posted by murutori at 19:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

6月の予定

月イチ更新になってきました。もう梅雨に入りそうですね。

5月の出来事としては、扇風機を新調しました。
今まで連れからは、掃除機みたいな音がする、つーかその割に風量少ねーな、つーかもうすぐ発火すんじゃねとまで言われていた古い扇風機を使ってましたが、そもそも真夏の間はクーラーを24時間動かしているので(節電云々ではなく猫が居るからね)扇風機は使わないし、別に大して使わないものを買い換えるのもなぁなんて思っておりました。
でもまぁ夏の前後に少しは使うからなと、電気屋にあったDCモーターで羽の枚数がうんたらかんたらって書いてある1万円ぐらいのてきとーなヤツ買ってみたら、今の扇風機って超静かなんですね。びっくりした。
微風だとほぼ無音じゃん。すごい。ただあまりに音がしないんで、これ絶対に扇風機つけたまま外出してしまうな。いやー。それにしてもびっくりした。


そんな6月の購入予定です。
…と言っても特に今月は買うものがありません。
『Life is Strange: Before the Storm』は、本編がもう完璧なほどガッチリと完結しているために、スピンオフは別になぁという。
どっかのタイミングで機会があれば、ぐらいの感じで。

その他、今月は気になるタイトル特に無しと。

そういえば、Bethesdaの新作『Fallout 76』。まだどんなゲームかはわかりませんが、期待が高まっている内になんだか久々にBethesdaゲーがやりたくなってしまい、勢いでXBOX One版の『TES V: Skyrim』を買っちゃいました。今これを書きながらDL中です。
『Fallout 4』のDLCも放置したままだし、また最初からもう一周プレイしても良いんだけどね。こちらもまた機会があれば。


あと最近の話。
PS4『Detention(返校)』
ゲームとしては、昔ながらのホラーアドベンチャーといった感じだが、ストーリーが超良かった。
舞台は戒厳令の敷かれた1960年台の台湾。その頃に学生時代を生きた少年と少女の物語。
現実と悪夢がごちゃまぜとなった学校を舞台に、少女がそこで起きた出来事を思い出していく中で直面するのは、思春期に特有の不安定な精神状態と、あまり恵まれなかった家庭環境、それに社会的な要因が絡まり合って起きてしまった悲劇。
学校に帰るという意味の『返校』という変わったタイトルも、最後にはその意味にはっとさせられ独特の余韻が残る味わいで良い。

以前Steamで配信されたときに、本作が世界中でヒットを記録したという話を聞いた覚えがあるが、作品としての完成度だけでなく、このゲームが舞台とする実際にあった歴史的な背景と今日が繋がる瞬間があった事も一つの要因だと思う。
それはジョージ・オーウェルの『1984年』が改めてヒットしたのと同じような現象で、体制による統制で最もコストが低いのが密告というシステムであり、それに向かっていくかのように意図的にコミュニティを分断していく思想や政治手法が広がっている昨今の状況に共通点を感じたのかもしれんね。

しかし、本邦においても柱となる正義の無さ(西洋的なIntegrityという概念の無さという方が正しいのか)に加え、空気の支配が強い社会である為に急激に転げ落ちる国民性を持った国に住むからこそ、このゲームの物語が強く私にも刺さってしまった。

特にゲーム的に難しい場面もなく、数時間でサクッとクリアできるゲームなので、アドベンチャーなどが好きな方にはおすすめ。映画化もされるらしいですね。


PS4『Bloodstained: Curse of the Moon』
『悪魔城ドラキュラ(悪魔城伝説も)』感がありながらも、キャラチェンジシステムは『コナミ ワイワイワールド』感もあり、なかなかハイブリッドなゲーム。
でもボス戦の動きは思いっきりインティ・クリエイツ製だなっ!!!!って叫びたくなるほどアクが出てる。
アクションゲームとしてはメチャクチャ難易度が低いんで、この手のオールドスタイルなゲームの入門編として良いかも。


PS4『DARK SOULS: REMASTERED』
序盤、篝火間の移動(ファストトラベル)が出来ない仕様でびっくりした。
一つ一つのマップの構造など見ても、やっぱ『ダークソウル3』ってとってもユーザーフレンドリーに作られていた作品だったのねと思ってしまった。シリーズ未プレイの方は、3からやると良いかも。1から順にやろうとしたら、1はなんとか越えられても2は嫌がらせ地獄だし途中でシリーズ嫌いになっちゃうよ。

本作のボスの中では、竜狩りオーンスタイン&処刑者スモウがやばかった。
シリーズでも上位に入るぐらい難しいボス戦なのでは。
勝った瞬間「よっっっっっしゃ!」て声出たら、隣の椅子で寝ていた猫に「にゃー(うるせーぞボケの意)」と抗議されたぐらいに喜んでしまった。
あと、ラスボスもよかったね。ボスの入り口に「パリィが有効」ってサインが書かれていなかったらもうちょっと苦戦したかもしれんが。いいよねパリィ。本作でも騎士のような敵はみんなパリィしまくって殺しました。好きなんだよねぇパリィ。これからの人生も引き続きパリィをしていきたい。


あと最近よく聴いた音楽の話。

Mefjus - The Sirens


MefjusのアルバムManifestからの一曲。
アルバム全体超良すぎて漏れまくり。そんな中、特にラストのこの曲はすごい。これはもう暴力ですよ。脳に変なスイッチが入る感覚がある。

Delta Heavy - Gravity


これもやーばーい。
上の2曲は、ドロップの瞬間に脳内物質がドバドバしすぎて瞳孔がキュイーンとなってしまうので、絶対運転中にはかけないと決めている曲でした。

そんな中、懐メロ枠として久々に聴いていたのが。
Cloudberry Jam - Come Back and Stay


Cloudberry Jamの2ndアルバム『雰囲気作り(Providing the Atmosphere)』からの一曲。
音楽をかけた瞬間に学生時代など若い頃を思い出すというか、あの当時の光景だけでなく香りまで蘇ってくる曲ってあると思うが、私にとってはこれもその一枚なんだよね。
このアルバムはもう何度聴いたかわからないくらい。学校に行く前や何か憂鬱な事が待っている時に聞くアルバムの一つでした。
曲の爽やかさとは似ても似つかない平凡な学生生活だったけどね。


最後に。
ここ数ヶ月の間、急に色んな音ゲーをやってみるかと思い立ってPS4やSwitchのゲームを買ってみた中から、PS4『MUSYNC』に収録されている一曲。
Vocaloid Stardust - Twinkle Star


まったくボーカロイド界隈の情報はわからない(いまだに初音ミク以外の名前が曖昧)のですが、この曲を歌っているのは中国語のボーカロイド"星尘(Xingchen)"らしいです。
まぁ音楽的にはジェネリック感溢れるので特にどうという話でもないけれど、ボーカロイド特有の変に高い声が中国語だとそれほど違和感なく聞こえておもしろい。最近は仕事で中国の方と話す機会がよくあって、日本語でも英語でもスゲー早口な上に高くて通る声なんだよね。あと同じ言葉を2回繰り返すよね。

ってな感じで、こちらからは以上です。
っと、『TES V: Skyrim』のダウンロード終わったかなっと見たらまだ45%。DL遅っそ。
posted by murutori at 01:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする